間違ったオナニーは性機能を駄目にする!
ラブドールを使用する事で性機能が向上する本当の理由
例えば、オナホール等の器具を持ったり、或いは素手で、マスタベーション(自慰)を続けると、どうなるでしょうか?
男性器が勃起して射精に到るプロセスは、実際には大脳の下部から神経系統を伝わって命令が出ています。 手を使ってするオナニーの場合、大脳下部に対する外的刺激が殆どゼロとなるので、感覚受容機能が働いていません。
P. McGovern "The Human Dignity & Sex"
一方、ラブドールを使用すると、実際の女性との性交に極めて近くなるので、頭髪や乳房への接触感覚、更には瞬間的な強い愛情、等の感覚受容が大脳下部へ伝わりれます。 特に、腰の使い方が女性との性交と全く同じ(弊社製の場合)になるので、腰部からの運動刺激が勃起命令や射精命令を脳から発信させやすくなり、遥かに大きな絶頂感を迎える事になるわけです。
手を使ったオナニーに慣れると、実女性に対して早漏になると言われるのは、各種の感覚受容器を使い慣れていないために起こる現象です。女性が喜ぶ持続力を持った男性機能を鍛えるには、ラブドールは理想的な存在と言えます。
この性交原理は古くから知られておりイタリアの巨匠レオナルド・ダ・ヴィンチも
図解しています(下図)
![]() |
ラブドールは決して高価ではありません
例えば、「くみこ」(\320,000)を例にとると、特に初めての方の場合、感激のあまり、殆ど毎日使うという例が多く寄せられていますので、仮にひと月に20回使用した、と考えると、5ヶ月で100回使用する事になります。
一回当たりを計算すると、\320,000 ÷ 100 = \3,320 と、極めて経済的で、その上テクニシャンになれるという、おまけ付きというわけです。
| Copyright(C) 2000 Harumi-designs All Rights Reserved. |